このページの本文へ移動
色合い 標準 青 黄 黒
文字サイズ 標準 拡大 縮小
RSS
さくら市トップ >  医療・福祉 >  国民健康保険 >  医療費・給付

医療費・給付

高額医療・高額介護合算制度 市民生活部 市民課 国保係
高額医療・高額介護合算療養費 医療費が高額になった世帯に介護保険のサービスを受けている方がいる場合で、高額療養費と介護保険のサービス費用の支払いとの両方について、年間の自己負担額(8月~翌年7月までの年額)の合算が次の限度額を超えたときには...
国民健康保険証が使えない(保険適用されない)場合 市民生活部 市民課 国保係
病気やけが等で医療機関等を受診する場合でも、条件によっては、国民健康保険証が使えず全額自己負担となる場合があります。 保険証が使えない場合は、次のとおりです。 ケース1 病気とみなされないとき 健康診断 人間ドック 予防接種 歯列矯正 美容...
医療費が高額になりそうなとき(限度額認定証) 市民生活部 市民課 国保係
国民健康保険の加入者で、同じ方が、同じ月に、同じ医療機関(ただし、外来と入院、医科と歯科は別)での医療費の保険適用分が高額となる場合、事前に「限度額適用認定証」(非課税世帯の方は「限度額適用・標準負担額減額認定証」)を取得し、医療機関等に提...
新型コロナウイルス感染症に係る傷病手当金の支給について 市民生活部 市民課 国保係
新型コロナウイルス感染症に係る傷病手当金の支給について(国民健康保険) 次の要件に該当する方に対し、傷病手当金を支給します。 ※申請を希望する場合は、必ず事前にご連絡ください。 対象者 さくら市国民健康保険に加入している被用者(会社等に勤め...
柔道整復師(接骨院・整骨院)の施術を受けるときは 市民生活部 市民課 国保係
柔道整復師(接骨院・整骨院)の施術を受けるときは 整骨院や接骨院にかかる時には、国民健康保険が「使える場合」と「使えない場合」があります。 保険が使える場合 骨折 脱臼 打撲及び捻挫(肉離れを含む) ※ 骨折及び脱臼については、緊急時を除き...
医療費を全額自己負担したとき(療養費) 市民生活部 市民課 国保係
療養費とは 次のような場合は、医療機関等では保険適用されないため、いったん全額自己負担となりますが、さくら市の国民健康保険加入者が窓口へ申請し審査で認められると、自己負担分を除いた額が後から支給されます。 下記の項目に該当する場合は、必要書...
人工透析を必要とする場合など(特定疾病療養受療証) 市民生活部 市民課 国保係
さくら市の国民健康保険加入者が長期間にわたって高額な治療を必要とする下記の特定疾病に該当する場合は、申請により「特定疾病療養受療証」の交付を受け、医療機関などの窓口に提示すれば、その診療にかかる自己負担限度額は、1つの医療機関につき、毎月1...
国民健康保険の加入者が亡くなり、葬祭を行ったとき(葬祭費) 市民生活部 市民課 国保係
葬祭費 国民健康保険に加入している方が亡くなったとき、葬祭を行った方に対し、5万円を支給します。 申請期間 葬祭を行った翌日から2年間 ※この期間を過ぎると、時効により申請できなくなります。 申請に必要なもの 葬祭費支給申請書 (pdf 5...
国保の出産育児一時金 市民生活部 市民課 国保係
さくら市の国民健康保険の被保険者が出産したときは、世帯主に原則42万円(産科医療補償制度未加入の分娩機関での出産の場合は40万4千円)の出産育児一時金が支給されます。妊娠85日以上であれば、死産や流産でも支給されます。 なお、社会保険等に1...
高額療養費 市民生活部 市民課 国保係
高額療養費の支給 重い病気などで病院等に長期入院したり、治療が長引く場合には、医療費の自己負担額が高額となります。そのため家計の負担を軽減できるように、一定の金額(自己負担限度額)を超えた部分が払い戻される高額療養費制度があります。 ただし...
医療費の適正化について 市民生活部 市民課 国保係
安心・安全な医療を守るために、医療費の適正化にご協力ください。 国民健康保険から医療機関等に支払われる医療費は、加入者の皆さまにお支払いいただいている保険税を主な財源としていますが、生活習慣病やそれを原因とした疾病の増加、医療技術や医療機器...
はり・きゅう及びあん摩マッサージ施術療養費の受領委任制度の導入について 市民生活部 市民課 国保係
はり・きゅう及びあん摩マッサージ施術療養費の受領委任制度の導入について さくら市では、平成31年1月1日から、国民健康保険被保険者が受けたはり、きゅう、あん摩マッサージ指圧について、施術者が患者等に代わって支給申請を行う「受領委任制度」を導...

最近チェックしたページ