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戸籍の届出(出生・婚姻・死亡など)

6月1日から国籍事務の取扱庁が変わります 市民生活部 市民課 市民係
法務局からの大切なお知らせ令和4年6月1日から国籍事務の取扱庁が変わります。
出生届 市民生活部 市民課 市民係
お子さんが生まれたときに出生届の提出が必要です。 届出期間 生まれた日を含めて14日以内。(14日目が休日の場合はその翌日まで) 国外で出生したときは、3か月以内。 届出人 生まれた子の父・母 届出場所 次のいずれかの市区町村役場 父・母の...
転籍届 市民生活部 市民課 市民係
本籍を変更するときに転籍届の提出が必要です。 届出期間 特に制限はありませんが、届出の日から法律上の効力が生じます。 届出人 筆頭者と配偶者(筆頭者が死亡している場合は、生存配偶者) 届出場所 次のいずれかの市区町村役場 本籍地 転籍地 届...
婚姻届 市民生活部 市民課 市民係
結婚するとき、または外国の方式により結婚した場合に婚姻届の提出が必要です。 届出期間 結婚するときは特に制限はありませんが、届出の日から法律上の効力が生じます。 外国の方式による場合は、婚姻日から3か月以内。 届出人 結婚する当事者2人 男...
離婚届 市民生活部 市民課 市民係
夫婦の話し合い(協議)で離婚するとき、または裁判で離婚が成立したときに離婚届の提出が必要です。 届出期間 協議離婚:特に制限はありませんが、届出の日から法律上の効力が生じます。 裁判離婚:調停成立、和解成立、請求の認諾、裁判確定、審判確定...
死亡届 市民生活部 市民課 市民係
ご家族が亡くなったときに死亡届の提出が必要です。 届出期間 死亡の事実を知った日を含めて7日以内。 (国外で死亡したときは、3か月以内。) 届出人 同居の親族 同居していない親族 同居者 家主、地主または家屋、土地の管理人 後見人、保佐人、...
死産届 市民生活部 市民課 市民係
妊娠12週(4か月)以降、胎児が亡くなったときに死産届の提出が必要です。 届出期間 死産後7日以内 届出人 父。 やむをえない事由のために父が届出をできない場合は、母。 届出場所 次のいずれかの市区町村役場 届出人の住所地 死産のあったとこ...
入籍届 市民生活部 市民課 市民係
父または母と氏を異にする子が、父または母もしくは父母と同じ戸籍に入る場合に入籍届の提出が必要です。 入籍届は一部の場合を除き家庭裁判所の許可が必要です。(離婚後の母の戸籍へ入籍する場合等) 子の氏の変更許可の申立手続きについては、家庭裁判所...
無戸籍についての相談 市民生活部 市民課 市民係
無戸籍についての相談 子が出生した場合には、出生届をすることによってその子が戸籍に記載されます。しかし、何らかの理由から出生届を提出しないため、子が戸籍に記載されないことがあります。戸籍や住民票がなくお困りの方はご相談ください。 日時 月曜...
法定相続情報証明制度 市民生活部 市民課 市民係
法定相続情報証明制度の概要 法務省では、相続登記の促進を図るため、また各種相続手続きにおける相続人の負担軽減につながる新たな制度として、「法定相続情報証明制度」を創設しました。 この制度を利用するには、登記所に申出をして所定の手続きをした後...
「まちキュン婚姻届」の実施について 市民生活部 市民課 市民係
栃木県では、結婚支援の一環として、結婚支援雑誌ゼクシィでおなじみの株式会社リクルートマーケティングパートナーズと自治体とが協働で実施している「まちキュンご当地婚姻届」のダウンロードサービスに参画し、「ご当地婚姻届」を作成しました。 この「ご...
ご家族に不幸があった場合(死亡) 市民生活部 市民課 市民係
死亡届について ご家族が亡くなったときには、死亡届の提出が必要です 届出先 死亡した方の本籍地、死亡地、届出人の住所地の市区町村 届出人 同居の親族、同居していない親族、同居人、家主、地主、家屋などの管理人など 届出期間 死亡の事実を知った...
令和3年9月1日から戸籍届出の押印が任意になります 市民生活部 市民課 市民係
戸籍届出時の押印が任意になります 戸籍法が一部改正され、戸籍届出について押印を要しないこととなります。 なお、これまで通り押印された届書でも届出は可能です。

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